認定アレルギー専門鍼灸師養成講座(略称:認定講座)

 認定アレルギー専門鍼灸師養成 中級講座

(全3回)第3回 参加の皆様へ。


【日時】 平成29年7月16日(日)


受付開始9:30 / 講座開始 10:05/ 終了 15:50       


【場所】 森ノ宮医療学園専門学校 5F501号教室
〒537-0022大阪府大阪市東成区中本4丁目1-8


【中級講座第3回スケジュール】

9:30 ~ 10:00 受付


10:05~10:50 講義1「アレルギー疾患の養生法・民間療法」 

講師:水谷陽子(一社)東洋はり医学会関西指導講師・水谷鍼灸院 院長


10:50~11:35 講義2「奇経治療総論」 

講師:山内健太郎 こころ鍼灸整骨院 南港 院長


11:40~12:30 実技1「奇経腹診+実技 」 

講師:榎本 寛(一社)森ノ宮医療大学非常勤講師・榎本鍼灸院 院長
 講師:山内健太郎 こころ鍼灸整骨院 南港 院長


13:20~15:25 実技2「アトピー性皮膚炎に対する奇経治療」

講師:宮脇優輝 森ノ宮医療大学客員教授・東洋はり医学会名誉会長 宮脇鍼灸院 院長


15:25~15:35 質疑応答&認定証書授与
15:35~15:50 上級講座案内


【対象となるアレルギー疾患】アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、花粉症

※ 中級講座は経絡治療の補助療法によって上記疾患の症状緩和が目的です


【対象とならないアレルギー疾患】下記の疾患は認定講座対象疾患ではありません。
Ⅰ型アレルギー(即時型)  :アナフィラキシー(急性全身性重度Ⅰ型アレルギー)
Ⅱ型アレルギー(細胞傷害型):橋本病、パセドウ病、重症筋無力症、ウィルス性肝炎など
Ⅲ型アレルギー(アルサス型):シェーグレン症候群、関節リウマチ、全身性エリテマトーデスなど
Ⅳ型アレルギー(遅延型)  :薬物アレルギー、金属アレルギーなど
また、一般に「アレルギー」の名称が使われる日光アレルギー、寒冷アレルギー(寒冷じんましん)や
「化学物質過敏症」「シックハウス症候群」も認定講座の治療対象ではありません


【参加資格】鍼免許または灸免許をお持ちの鍼灸師、鍼灸学校に在籍している学生の皆さんで、本講座初級講座を修了している方。


【お問い合わせ】 本ホームページの「お問い合わせ」をご利用になるか または toyoharikansai@yahoo.co.jp にメールして下さい


認定アレルギー専門鍼灸師養成中級講座(略称:認定中級講座)
◆中級講座(経絡治療基礎・補助療法コース・全3回)カリキュラム

第1回5/21日 アトピー性皮膚炎に対する刺絡治療

第2回6/11日 アトピー性皮膚炎に対するナソ・ムノ治療

第3回7/16日 アトピー性皮膚炎に対する奇経治療



※初級講座は終了しました。

 認定アレルギー専門鍼灸師養成

初級講座 参加の皆様


【日時】 平成29年4月16日(日) 受付開始 9:30 / 講座開始 10:10 / 終了 15:15
       ※ 講座開始時間が 10:00 から 10:10 に変更
【場所】 森ノ宮医療学園専門学校 5F 501号教室 〒537-0022 大阪府大阪市東成区中本4丁目1-8
【初級講座スケジュール】 9:30 ~ 10:10 受付
10:10 ~ 10:25 本日の予定 および 次回中級認定講座説明

東洋はり医学会関西 学術部・あさいはり治療院 院長 浅井輝昭

10:35 ~ 11:15 東洋医学から見たアトピー性皮膚炎の病院病理

森ノ宮医療大学 非常勤講師・一般社団法人和歌山県鍼灸師会 学術部長
東洋はり医学会関西 会長・はり・灸・小児はり中宮院 院長 中野正得

11:20 ~ 12:05 現代医学から見たアレルギー疾患 および アナフィラキシーショックについて

大阪大学 情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 共生ネットワークデザイン学講座
勤務を経て 松山鍼灸院 院長 松山晋一

12:10 ~ 12:55 アレルギー疾患 経絡治療デモンストレーション

東洋はり医学会関西 副会長 広島・呉 神開鍼灸院 院長 神開雄三

12:55 ~ 13:40 昼食 (昼食は3階 カフェテラスでお取り下さい)

※ 会場の周囲には食道・レストランがありません。各自お弁当をご準備下さい

13:40 ~ 14:50 実技 皮膚疾患、鼻炎特効穴の取り方

森ノ宮医療大学客員教授 東洋はり医学会関西名誉会長
宮脇鍼灸院 院長 宮脇優輝

14:50 ~ 15:15 質疑応答
【対象となるアレルギー疾患】アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、花粉症
       ※ 初級講座は 標治法、特効穴治療によって上記疾患の症状緩和が目的です
【対象とならないアレルギー疾患】下記の疾患は認定講座対象疾患ではありません。
Ⅰ型アレルギー(即時型)  :アナフィラキシー(急性全身性重度Ⅰ型アレルギー)
Ⅱ型アレルギー(細胞傷害型):橋本病、パセドウ病、重症筋無力症、ウィルス性肝炎など
Ⅲ型アレルギー(アルサス型):シェーグレン症候群、関節リウマチ、全身性エリテマトーデスなど
Ⅳ型アレルギー(遅延型)  :薬物アレルギー、金属アレルギーなど
また、一般に「アレルギー」の名称が使われる日光アレルギー、寒冷アレルギー(寒冷じんましん)や
「化学物質過敏症」「シックハウス症候群」も認定講座の治療対象ではありません

【参加資格】鍼免許または灸免許をお持ちの鍼灸師、鍼灸学校に在籍している学生の皆さん 【お問い合わせ】 本ホームページの「お問い合わせ」をご利用になるか または toyoharikansai@yahoo.co.jp にメールして下さい
  日程・講習費はこちら 


経絡治療鍼灸専門家の育成に取り組んで36年、その傍らで現代医学では未解決の数々の難病疾患の研究を行ってきました。

昨年12月に一般社団法人に移行しましたが、これを機に難病疾患に対する治療法を公開することにしました。

その第一弾として、アレルギー疾患の鍼灸治療を公開します。





難攻不落と言われているアレルギー疾患に対する治療法を学びませんか?

それも世界に誇る日本鍼灸で。

日本鍼灸とは痛くない鍼と熱くないお灸による病気治しです。



私たちが指導します。

↓ ↓ ↓ ↓



 【なぜ今アレルギー疾患に対する鍼灸治療を学ぶ必要があるのか?】

先ずは次の記事を読んで下さい。

アレルギー 拠点病院整備へ 厚労省が初の基本指針案

毎日新聞

国民の約2人に1人がかかっているといわれるアトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患。

2015年12月に施行されたアレルギー疾患対策基本法に基づき、厚生労働省は今月2日、対策の方向性を示す基本指針案を初めてまとめた。

全国どこでも科学的な知見に基づいた適切な治療が受けられるよう、拠点となる病院を整備することなどが柱だ。

症状をきちんと抑えることで患者が安定した生活を送れるよう、対策の具体化が待たれている。

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161211/k00/00e/040/115000c#csidx0a992606f368591a1792832d0b4f73e Copyright 毎日新聞

この記事から読み取れることは、アレルギー疾患は国家レベルでの対策が必要なほどに患者数が上り、現時点では有効な手立てはなく社会問題になっているということです。

患者さんは治る治療法の出現を切実に待ち望んでいるのです。



【そして、ついに治療法を開発しました。】

それが(一社)東洋はり医学会関西方式による経絡治療における本治法・標治法・補助療法です。

本治法でアレルギー疾患を根本から治します。

標治法・補助療法でかゆみや皮膚炎などの症状を和らげます。



【この治療法を学ぶチャンスがここにはあります。】

それが認定アレルギー専門鍼灸師養成コースです。

平成29年4月16日に開講!



認定アレルギー専門鍼灸師養成 初級講座 参加の皆様


【日時】 平成29年4月16日(日) 受付開始 9:30 / 講座開始 10:10 / 終了 15:15
       ※ 講座開始時間が 10:00 から 10:10 に変更
【場所】 森ノ宮医療学園専門学校 5F 501号教室 〒537-0022 大阪府大阪市東成区中本4丁目1-8
【初級講座スケジュール】 9:30 ~ 10:10 受付
10:10 ~ 10:25 本日の予定 および 次回中級認定講座説明

東洋はり医学会関西 学術部・あさいはり治療院 院長 浅井輝昭

10:35 ~ 11:15 東洋医学から見たアトピー性皮膚炎の病院病理

森ノ宮医療大学 非常勤講師・一般社団法人和歌山県鍼灸師会 学術部長
東洋はり医学会関西 会長・はり・灸・小児はり中宮院 院長 中野正得

11:20 ~ 12:05 現代医学から見たアレルギー疾患 および アナフィラキシーショックについて

大阪大学 情報科学研究科 バイオ情報工学専攻 共生ネットワークデザイン学講座
勤務を経て 松山鍼灸院 院長 松山晋一

12:10 ~ 12:55 アレルギー疾患 経絡治療デモンストレーション

東洋はり医学会関西 副会長 広島・呉 神開鍼灸院 院長 神開雄三

12:55 ~ 13:40 昼食 (昼食は3階 カフェテラスでお取り下さい)

※ 会場の周囲には食道・レストランがありません。各自お弁当をご準備下さい

13:40 ~ 14:50 実技 皮膚疾患、鼻炎特効穴の取り方

森ノ宮医療大学客員教授 東洋はり医学会関西名誉会長
宮脇鍼灸院 院長 宮脇優輝

14:50 ~ 15:15 質疑応答
【対象となるアレルギー疾患】アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、花粉症
       ※ 初級講座は 標治法、特効穴治療によって上記疾患の症状緩和が目的です
【対象とならないアレルギー疾患】下記の疾患は認定講座対象疾患ではありません。
Ⅰ型アレルギー(即時型)  :アナフィラキシー(急性全身性重度Ⅰ型アレルギー)
Ⅱ型アレルギー(細胞傷害型):橋本病、パセドウ病、重症筋無力症、ウィルス性肝炎など
Ⅲ型アレルギー(アルサス型):シェーグレン症候群、関節リウマチ、全身性エリテマトーデスなど
Ⅳ型アレルギー(遅延型)  :薬物アレルギー、金属アレルギーなど
また、一般に「アレルギー」の名称が使われる日光アレルギー、寒冷アレルギー(寒冷じんましん)や
「化学物質過敏症」「シックハウス症候群」も認定講座の治療対象ではありません

【参加資格】鍼免許または灸免許をお持ちの鍼灸師、鍼灸学校に在籍している学生の皆さん 【お問い合わせ】 本ホームページの「お問い合わせ」をご利用になるか または toyoharikansai@yahoo.co.jp にメールして下さい
  日程・講習費はこちら